ケムリクサ11話感想

ネタバレ大丈夫という人のみ下スクロールどうぞ。










11話で…というか10話のラストから、りんの記憶の葉で過去にあった出来事を視るんですけど、さいしょのひとの事、わかばが何者なのか、この世界がどうしてこうなってるのか、シロの言ってた船長の事とかが「うわわわ、そういうことだったのか」と種明かしされていく感じです。
序盤から面白い作品ではあったのですが、ここから劇的に「やばいこれ面白いやつだわ…!!!」と打ち震えておりました。
EDの演出も少し変わります。

そして回想の中でりりが逃げるシーンでわかばの声で「りんさん逃げて!」って聞こえてきて、あれ?りりとりん聞き間違えたかな?とか思っていたらあのラストですよ。
ぐは。どこに着地するんだこれ。来週まで待ちきれない…!!!
_(꒪ཀ꒪」∠)_


Wワーク先にケムリクサを観ているスタッフさんが居なくて、語れないの寂しいなーと思っていたのですが、本業のお仕事の方でケムリクサ観てるバイトさんを発見いたしました!
(*´ω`*)

先日、けもフレ(※1期)を3話くらいまでしか観ていなかった旨を伝えたところ「あれは最後まで観た方がいいです」と言われたので近いうちにこちらも消化していきたいと思います。

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