December 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

ジャンプ51号のワートリ感想

ここのところ4週間連続で週6シフト+休日の1日はWワークしてたら、さすがにちょっと頭が痛くなってきたので今日は軽めに感想書きます。



ネタバレ大丈夫な方は[続きを読む]からお願いします。
(※直接記事ページに入られた場合は追加部分がそのまま表示されます。下の点線以降が追加部分になりますのでご注意ください)







先週の時点で「この黒い弧月が鈴鳴の新戦法なのかしら?いったいどういう戦い方を…」と思った読者の予想を2ページ目で見事に裏切りつつも、読者の大半が予想していた「太一の作戦は停電なんじゃないか」はかなりそのままでした。


あのシーンを見て真っ先に頭に浮かんだのは「これアニメ2期とか始まって、この回を流すタイミングでどこかでブラックアウトによる大停電などが発生してたりして、放送延期になるなどということは…」みたいな。あれ?なんだろう既視感が……


スパイダーを撒き散らしながら奥寺と距離を取り、ユズルに狙撃されそうになったら避けるだけでなく、影浦隊に点を獲らせないために咄嗟に小荒井を助けるなど、修は初めの頃と比べると結構成長したなあと思いました。
小荒井助けてたコマとか絵だけ見るとヒーローっぽくてカッコよくないですか?そうでもないですか?そうですか…


今回は直接バトルしてる人達しかクローズアップされてないので、東さんや遊真やヒュースがどういう動きをしてるのか気になるところです。


鈴鳴の新戦法は今までの戦法と局面によって臨機応変に使い分けられそうなところが良いですな。




なんか頭が働いてないのか簡単な感想の箇条書きみたいになっとるがな。
あと短期連載のCOMIQが来週最終回なんだけど、アホの子のわたしは今週のラストを見てもさっぱり真実がわからないので、早く結末を知りたくてうずうずしているところです。



JUGEMテーマ:漫画/アニメ

  

広告

広告

プレミアム バンダイ

広告

comments

   

trackback

pagetop